スピリチュアル・自己啓発 パーフェクトバイブル

ここでは、日本初の米国チョプラセンター認定瞑想ティーチャー「渡邊愛子」について紹介しています。

大学卒業後、コンピューターやIT業界でマーケティングやシステム開発の管理職として活躍していたとき、アメリカでチョプラセンターの瞑想と出会います。心と体と魂のバランスを取り戻し、真のパワーを引き出すお手伝いをするため、それまでとまったくジャンルの異なるスピリチュアルやヒーリング関連の企業を創業。

チョプラ博士からの信頼も厚く、2006年以来、来日セミナーや日本向けのデジタル発信者として「瞑想」を日本に広める窓口を担っています。

スピリチュアル・自己啓発のカリスマ名鑑[渡邊愛子]おすすめの本Favarit Books

世界のエリートはなぜ瞑想をするのか

瞑想とはどんなものか、何のためにするのかを探る手助け

世界のエリートはなぜ瞑想をするのか

引用元:フォレスト出版
(https://www.forestpub.co.jp/author/watanabe/book/B-1725)

現代では、瞑想は世界で活躍する経営者やアスリートなどの第一人者や、世界的な大手企業でも取り入れられている人気のプログラムです。

一般的なイメージでは、宗教的であるとか修行のように厳しいもの、または単なるリラックス法という認識をお持ちの人も多いですが、瞑想には多くの成功者が必要とする集中力や決断力を高める効果が科学的に実証されているのです。

本書では、誤解されがちな瞑想の真の目的や正しい方法について解説し、すぐ始められる瞑想の実践方法を紹介しています。

瞑想とはどんなものか知りたい人の入門書として、手に取ってみることをおすすめします。

口コミ・感想

体験談から瞑想の効果を感じられる

瞑想がいいものだとは思っていても、実際にどんな効果があるかわからないと始められないですが、この本は瞑想することで成功した人の体験談がたくさん載っていて、自分もやってみようと思えました。

渡邊愛子さんの講習を受ける前の入門書

基本的な瞑想の入門書であり、実践的な内容を求める人には物足りないかもしれません。本格的に瞑想を始めたい人は、この本を入門書として読んでから渡邊愛子さんの講習を受けるのがいいみたいです。

スピリチュアル・自己啓発のカリスマ名鑑[渡邊愛子]おすすめのセミナーFavarit Seminar

日本初の米国チョプラセンター認定瞑想ティーチャー。

これまで、原初音(げんしょおん)瞑想講座や瞑想会を開催してきました。宇宙の音「マントラ」を活用した瞑想で、深く自分自身を見つめ、集中力や実行力を養います。

  セミナー名 日時 会場 主催 内容 会費
過去に開催されたセミナー 満月の瞑想会 2018/7/28 [1]10:30~[2]17:00~ 表参道 BODY MIND SPIRITサロン 株式会社ボディ・マインド・スピリット 月が満ちる強力なパワーとリズムに同期することによって宇宙のパワーと恩寵を享受できるグループ瞑想です。 3,000円
原初音瞑想講座 2018/7/22 10:00~ 表参道 BODY MIND SPIRITサロン 株式会社ボディ・マインド・スピリット インドで伝承されてきたマントラを使った瞑想技術を簡単に実践できるテクニックを学べます。 50,000円(全3回)
開催を予定しているセミナー 原初音瞑想講座 2018/8/11 10:00~ 表参道 BODY MIND SPIRITサロン 株式会社ボディ・マインド・スピリット インドで伝承されてきたマントラを使った瞑想技術を簡単に実践できるテクニックを学べます。 50,000円(全3回)
原初音瞑想講座 2018/8/18 10:00~ 表参道 BODY MIND SPIRITサロン 株式会社ボディ・マインド・スピリット インドで伝承されてきたマントラを使った瞑想技術を簡単に実践できるテクニックを学べます。 50,000円(全3回)
 

渡邊愛子のプロフィール

日本初の米国チョプラセンター認定瞑想ティーチャー。

1970年東京生まれ。大学卒業後は、コンピューターやIT業界で製品マーケティングの実践や、Webマーケティング、システム開発・構築部門の管理職に12年間従事していました。

アメリカのチョプラセンターを訪れたことがきっかけで瞑想に出会い、それまでのキャリアと全く異なる分野の株式会社ボディ・マインド・スピリットを設立。心と体と魂のバランスを取り戻し、それぞれの真のパワーを引き出していく支援を行っています。

2006年よりチョプラ博士の日本窓口を務めており、来日セミナーの主催(2007年、2009年、2014年)や 「ディーパック・チョプラ日本語ウェブサイト(www.chopra.jp)」 「チョプラ博士の公式メールマガジン 」等の運営、著作の翻訳なども行っています。

 
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