行動心理メソッドの第一人者・鶴田豊和を徹底リサーチ

スピリチュアル・自己啓発 パーフェクトバイブル

あなたを導く!有名なスピリチュアル・自己啓発のカリスマ名鑑

鶴田豊和

Toyokazu Turuta

鶴田豊和

行動心理コンサルタントの鶴田豊和について紹介しているページです。
世界一の情熱発見ツールとして知られる「パッションテスト」を日本で初めて指導した人物であり、「誰もが無理なく自然体で結果を出せる」行動心理メソッドを普及してきました。
これまで延べ1万人以上の人々をサポートし、天職や夢の実現へと導いています。

スピリチュアル・自己啓発のカリスマ名鑑[鶴田豊和]おすすめの本Favarit Books

「つまらない」がなくなる本

読んだら毎日が楽しくなる!「つまらない」との付き合い方

「つまらない」がなくなる本

引用元:フォレスト出版(http://www.forestpub.
co.jp/tsumaranai/)

仕事がつまらない、勉強がつまらない、結婚生活がつまらない、毎日がつまらない、自分はつまらない人間だ……など、誰でも一度は「つまらない」という思いを経験したことがあるのではないでしょうか。
それを解消しようとスマホやゲーム、テレビなどのエンターテイメントで時間を潰したり、不満を抱えながらもなんとか気持ちを切り替えて過ごしたり。一時的な「つまらない」は解消できても、また新たな刺激を求めて時間やお金を費やし、ストレスを抱えることも多いでしょう。1度きりの人生なのに、非常につらく残念なことです。
もし、この「つまらない」と上手に付き合えたら、毎日が変わってくると思いませんか?
この本では、「つまらない」とどのように付き合い、どのようになくしていけばよいのか、効果実証済みの心理テクニックを用いて「つまらない」と上手く付き合う方法を解説しています。
1万人を超える人々の悩みを解決してきた行動心理コンサルタントが、【一時的な「つまらない」】【慢性的な「つまらない」】のそれぞれの対処法を分かりやすく紹介します!

口コミ・感想

前作に引き続き今回も購入!

鶴田豊和さんが書いた『めいどくさいがなくなる本』がとても面白く、気づきも多かったので、今回も期待して購入しました。無意識下の自分の行動に関するところや、心理の原因に立ち返ることを促すところが、とても参考になりました。

つまらないこととは何かを考えさせてくれる良書

とても分かりやすく書かれている本で、一気にぜんぶ読んでしまいました。つまらないこととは何かということを、改めて考えさせられる良書だと思います。「15分の何もしないワーク」は本当に良かったですね。新たな発見でした。

幸せは幻想であると気づかせてくれた本

つらいこと、不幸なことがあると、自分が生きている意味や自分が生まれてきた意味を考え込んでしまう私でした。そんな私に、この本は衝撃を与えてくれたと思います。幸せとは幻想で、人生におけるただのご褒美という考え方が、私の心に響きました。

実戦する価値があります

つまらないと感じるのは、自本来の自分から離れてしまった人生を送っているから。つまらないことに積極的に向き合って、考えずに感じる日常を送ることが、たいくつを解消する手段。具体的なレッスンも書かれているので、実践する価値はあるでしょう。

「つまらない」を卒業して楽しい人生に

この本に書かれてあることを実践して、つまらない状況から卒業したいと思います。つまらないがなくなれば、きっと人生も楽しくなっていくでしょう。小さな気づきをたくさん与えてくれる、とても役に立つ本だと思います。

「めんどくさい」がなくなる本

読んだらスッとラクになる!「めんどくさい」をなくす方法

「めんどくさい」がなくなる本

引用元:フォレスト出版(https://www.forestpub.co.jp
/author/tsuruta
/book/B-1694)

「会社行くのがめんどくさい」「今夜の献立を考えるのがめんどくさい」「事業計画を立てるのがめんどくさい」「同僚との人間関係がめんどくさい」「授業を受けるのがめんどくさい」
皆それぞれの立場で、「めんどくさい」という感情を覚えていると思います。
この「めんどくさい」は、喜怒哀楽や妬みとともに人間が持ち合わせている、第6の感情とも言えるでしょう。私たちがなかなか行動に移せないのは、「めんどくさい」という感情が目の前に大きく立ちはだかっているからなのです。
もし、この「めんどくさい」という感情をなくすことができれば、ストレスのない毎日を過ごせると思いませんか?
私たちの日常についてまわる「めんどくさい」とどのように付き合い、どのように無くしていけばよいのか、この本では効果実証済みの心理テクニックを用いて、「めんどくさい」を解消する方法を徹底解説しています。
行動心理コンサルタントとして、5000人以上の悩みを解決に導いてきた著者が、「行動するのがめんどくさい」「人間関係がめんどくさい」「何もかもがめんどくさい」という3つに対する対処法を丁寧に解説します!

口コミ・感想

面倒くさいと付き合う方法が具体的

目標を実現するためには、面倒くさいと感じる場面も多々あります。この面倒くさいとどのように付き合っていけば良いかを、具体的に解説してくれる本です。やる気を上げる方法も紹介してくれるなど、とても参考になりました。

人生の大切な教訓が豊富

「やらなければならないことを減らす」「ネガティブな思考の持ち主は目立ちたがり屋」「ネガティブな情報を蓄えるほどネガティブな思考になっていく」。本書には、人生を送るうえでの大切な教訓がたくさん書かれてあります。

自分のやりたいことをやれば人生が楽しくなる

自分が本当にやりたいと感じることを素直にやれば、それだけで人生がより楽しくなっていくと感じました。確かに、義務感、やらされ感で行動しても、楽しくないですよね。生きていくうえでの大事なヒントをもらった気がします。

やる気が出てきました!

一読して、非常にためになる本だと感じました。やる気がどんどん出てきました。面倒くさいと感じるメカニズムも明快に説明されてあり、まるで私の心の中が見透かされているよう。最後まで楽しく読むことができましたよ。

「面倒くさい」のメカニズムが分かりました

ちょうど、色々面倒くさいな~、と感じているタイミングでこの本に出合いました。すごく良かったです。やる前に考えすぎるから面倒くさくなること、やらなくても良いことまでやるから面倒くさくなることなど、参考になる内容がたくさんあります。

スピリチュアル・自己啓発のカリスマ名鑑[鶴田豊和]おすすめのCD/DVDFavarit CD/DVD

エッセンシャルコード式 他力型能力開発プログラム

理想を実現させるためには、自分で頑張るのではなく他力を活用せよ!

「エッセンシャルコード式 他力型能力開発プログラム」イメージ画像

引用元:フォレスト出版 (https://www.forestpub.co.jp/ author/tsuruta/dvd/D-2660)

理想の自分になるための思考法を紹介したDVD。理想の自分になるために、「資格を取る」「成功者に共通するルールを実践する」「成功者の思考法を真似る」といった方法をとる多くの人がいますが、これらの方法を実践するだけで理想の自分になれるわけではないと諭します。理想どころか、むしろ負のスパイラルに陥るリスクも指摘。一方、理想を実現するためには、自力ですべてをやろうとするのではなく、自分をコントロールせずに自分で頑張ろうとしない「他力型アプローチ」が大事と説きます。驚くべきことに、この「他力型アプローチ」を身につけた人の多くは、21日以内に、しかも自分では気づかないうちに成果をあげているというデータも。

スピリチュアル・自己啓発のカリスマ名鑑[鶴田豊和]その他の本、CD/DVDOther books, CD/DVD

心に響くことだけをやりなさい!

パッションを見つけて自分を輝かせるシンプルなテクニック

「心に響くことだけをやりなさい!」イメージ画像

引用元:フォレスト出版(http://www.tsurutatoyokazu.com/book2/)

世界的なスピリチュアル系作家が絶賛するほどのベストセラーを鶴田豊和氏が翻訳したのが本書。世界46ヶ国で発売され、人気を呼びました。たった1つの力=パッションを引き出すだけで、人生は自分らしく最大限に輝き出すという内容の本です。パッションを見つけるプログラムを紹介していますので、やりたいことが上手くいかないという人だけでなく、やりたいことが見つからないという人も読んでみる価値大です。人生を変えるためには、情熱が必要。そのパッションは、パッションテストで手に入れることが可能です。人生の喜びは、実はいつでも自分の身近な場所にあるもの。「望むことは自分の思うようになる」ということを教えてくれる一冊です。

ブレイクスルー!

自分自身の力で起こす奇跡=ブレイクスルーを起こす方法が自然に身につく本

「ブレイクスルー!」イメージ画像

引用元:フォレスト出版(http://www.tsurutatoyokazu.
com/book3/)

鶴田豊和が訳した、奇跡の起こし方を紹介する本です。さまざまなシーンにおいて奇跡を体験した人たちが、どうしたら自分で奇跡を起こせるかを教えてくれます。紹介されているケースは、感情・幸せ・成長・お金・キャリア・子育て・健康・行動など幅広く、執筆者は世界的に絶大な支持を得ているライターたち。ニューヨーク・タイムズ紙のベストセラー作家ジャネット・アットウッド、「こころのチキンスープ」の著者マーシー・シャイモフらが赤裸々に語るエピソードには、多くの人が共感するでしょう。「成功者が自分と同じような境遇にいたなんて」と、勇気がわいてくるはずです。

タイトルにつけられている「ブレイクスルー」とは、自分で奇跡を起こすことを指します。人は、さまざまなシーンを切り抜けながら日々の生活を送っているもの。奇跡を起こすポイントは、それぞれのシーンで自分の意志に従った自分らしい選択をすることから始まります。そうすれば自分の才能を発揮することができ、物心ともに満足できる状態がもたらされる、その具体的な方法が紹介されているのが本書です。人生の喜びを引き寄せる方法、憧れの職業につく方法、仕事も人生も好きになるステップなど、内容は盛りだくさん。読み終えたときには、奇跡を起こす術が自然と身に付いているでしょう。

パッションテストとは?

鶴田豊和のコンサルティングの底流にあるのは、パッションテストという自己啓発法。これまで鶴田豊和が世に提唱してきた方法論は、このパッションテストがベースとなっているのです。

パッションテストの始まり

アメリカの著名な自己啓発家・講演家・作家のジャネット・ブレイ・アットウッドが開発した「自分を発見するための方法」。「世界一の情熱発見ツール」として、今や世界中で知られている具体的な行動実践法です。

現在、パッションテストは世界46カ国で実践されているメジャーな自己発見法。『7つの習慣』の著者・スティーブン・M・R・コヴィーや、『心のチキンスープ』の著者・ジャック・キャンフィールドなど、世界的に著名なコンサルタントからも、高く評価されている方法です。

パッションテストのやり方

パッションテストは、主に2つのステップで構成されます。決して難しいものではありません。

Step1.自分のパッションを10個以上書き出す

「理想の人生を生きているとき、私は」に続けて、自分の理想像を書き出します。「今の会社の社長になっている」「オリンピックで金メダルを取っている」「10億円の資産を築いている」など、理想の人生を送っている時に自分が、なっていること、やっていること、もっているもの、などを書き出していきます。これらの理想像を、パッションと呼びます。最低でも10個はパッションを書き出しましょう。なお、パッションを書き出すときは、その実現の仕方などを具体的にイメージする必要はありません。ひたすら、理想的な「結果」だけを書き出していきます。

Step2.書き出したパッションに順位を付ける

書き出したパッションに優先順位を付けます。この際、自分に素直になって順位を付けることが大切。お金持ちになりたいのならば、迷わず「10億円の資産を築いている」などの、お金に関するパッションを上位に置きましょう。

かなり割愛した格好ですが、パッションテストの概要は、このようなもの。より詳しく知りたい方は、鶴田豊和の著作などを確認してみてください。

パッションテストの効果

パッションテストのパッションとは「情熱」という意味。その言葉から、パッションテストは、実践者に対して何か力強い行動を求めてくるようなイメージを持つ人もいるようです。しかしながら、実際にはまったくその逆。パッションテストの目的は、「いかにして楽に理想の人生を手に入れるか」ということにあります。自分に素直になり、自分の理想や願望を発見することで、人生において無駄な努力を減らすことがパッションテストの目的。無駄な努力が減れば、その時間や労力を、本当に自分が望むものに回すことができるでしょう。だからこそ、より夢が実現する可能性が高まるのです。

鶴田豊和のセミナーの魅力

鶴田豊和の、言わば出発点となったのが上記のパッションテスト。パッションテストの発想は、「いかにして楽に理想の人生を手に入れるか」です。そのため鶴田豊和のセミナーには、一般的な自己啓発で言われる「努力」や「忍耐」という言葉とは無縁です。

もちろん、夢を達成させるためには「努力」も「忍耐」も必要である、と鶴田豊和は説きます。どんな成功者でも、膨大な「努力」と「忍耐」を経験している、とさえ断言します。しかしながら、成功者における「努力」「忍耐」とは、一般の人がイメージする「努力」「忍耐」とは全く異質のもの、とも語ります。

一般的にイメージする「努力」「忍耐」は、言わば過酷な筋力トレーニングのようなもの。それに対して、成功者の頭の中にある「努力」「忍耐」とは、言わば楽しい筋力トレーニング遊びのようなもの。同じ「努力」「忍耐」でも、成功者はそれを試練とは感じていません。むしろ、楽しいとさえ感じているのです。だからこそ「努力」「忍耐」が長続きし、結果として他人よりも大きな目標を達成できる、というわけです。

鶴田豊和のセミナーでは、この「努力」「忍耐」を、成功者と同じ角度から捉えられるよう受講者を導きます。通常、過去に染みついた発想やセンスを転換することは困難を極めますが、鶴田豊和はこれを「特に難しいことではない」と断言。これまでの経験や知識から生まれた鶴田式13の行動心理テックにックさえ身に付ければ、どんな人でも「努力」「忍耐」の認識を変えることができる、と説きます。セミナーでは、その具体的な実践法を紹介。興味はあるもののセミナーには参加できないという方は、ぜひ彼の一連の著作に目を通してみると良いでしょう。

スピリチュアル・自己啓発のカリスマ名鑑[鶴田豊和]おすすめのセミナーFavarit Seminar

情熱を見出すことが全てを源(みなもと)と考える鶴田豊和氏。

マイクロソフト社在籍時に多大な成果を出したことで、鶴田氏自身の哲学を証明。現在は行動心理メソッドを普及しています。何かに取り組みたいけど、なかなか事を前進させられないあなたに必要なセミナーです。

  セミナー名 日時 会場 主催 内容 会費
過去に開催されたセミナー サウンドヴォイスヒーリング・瞑想会 2018/7/28 10:00~,19:00~ 渋谷区神山町エリア 日本サウンドハート協会 瞑想にフォーカスしたワークショップ。様々な楽器の振動を全身で浴びることで内側から綺麗すっきりできます。 7,500円
サウンドヴォイス・キネシオロジー1Day講座 2018/7/22 10:00~ 渋谷区神山町エリア 日本サウンドハート協会 キネシオロジーの入門部分として、筋肉反射のやり方・取り入れ方を実践しながら身体で感じ学ぶことができます。 32,000円
開催を予定しているセミナー 今後予定しているセミナーについては最新情報をお待ちください。
 

鶴田豊和のプロフィール

行動心理コンサルタント。世界一の情熱発見ツール「パッションテスト」を日本で初めて指導した人物としても有名です。無名の中小企業に就職し、仕事が合わずに鬱状態になっていたとき。さまざまな自己分析を行ってついに自分の情熱を見いだし、マイクロソフトに入社します。人事として数千名もの面接経験を持ち、さまざまなキャリアに精通。社内でトップ3%以内の成果を出して、「Asia Gold Club Award」を受賞します。その後は独立し、「誰もが無理なく、自然体で結果を出せる」行動心理メソッドを広く普及。これまでに、延べ1万人以上の人々をサポートし、天職や夢の実現へと導いてきました。また、国内外で講演家としても活躍。世界的なスピーカーたちと同じ舞台に登壇し、気鋭のコンサルタント兼スピーカーとしても大きな注目を浴びています。著書には『「めんどくさい」がなくなる本』、訳書には『心に響くことだけをやりなさい!』『ブレイクスルー!』などがあります。

 
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