江原啓之が説くスピリチュアルな生き方とは?

スピリチュアル・自己啓発 パーフェクトバイブル

あなたを導く!有名なスピリチュアル・自己啓発のカリスマ名鑑

江原啓之

Hiroyuki Ehara

江原啓之

こここでは、スピリチュアル・カウンセラーとして幅広く活躍し、メディアなどで見かけることも多い「江原啓之」の紹介をしていきます。
プロフィールや哲学・思想にくわえ、代表的な著書や、セミナーの紹介もしています。ぜひチェックしてみてくださいね。

スピリチュアル・自己啓発のカリスマ名鑑[江原啓之]おすすめの本Favarit Books

いのちが危ない!―スピリチュアル・カウンセラーからの提言

「生き抜くことに価値のある人生」を知る

いのちが危ない!スピリチュアル・カウンセラーからの提言

引用元:江原啓之公式サイト(http://www.ehara-hiroyuki.com/guest/book/book12.html)

国内における自殺者の数は、毎年3万人を超えています。経済問題や健康上の理由で、中高年が多いと言われます。なぜ、死を選ぶのでしょう。
悩んで、苦しんで、悲しみを抱える人たちに共通するのは、孤独です。生きている価値がないと思い詰めてしまう人たち。もし人生の成功というものを、物質中心に考えるのではなく、だれかに愛され、だれかを愛せているこだと気づけたら…。
今こそ、「生き抜くことに価値のある人生」を知るために、必携の一冊です。2009年、緊急提言を大幅加筆しています。

口コミ・感想

生きるということは大切なこと

私は幼いころから、いつも死ぬことばかりを考えてきました。この本に巡り合えた今、生きる希望を見出しています。生きることは、大切なことなんですね。つらい状況に追い込まれても、今は踏みとどまることができます。

なぜ自殺してはいけないのか?

なぜ自殺することはダメなことなのか?なぜ、苦しいのに生きていく必要があるのか?死にたくなったときに、自分をどうコントロールすれば良いのか?遺族はどうやって生きていけば良いのか?人間の生死に関わる回答が、この本にはたくさん詰まっています。

友人の自殺から立ち直ることができました

学生時代から親しい人が、自殺しました。自分の心をどのように処理して良いのか分からず、藁にもすがる思いでこの本を読みました。そして十分癒されました。自殺した友人のご主人も、同じく学生時代からの友人。この本を読んで、前向きに人生を歩んで欲しいと思います。

江原氏からの強い警告

私たちの周りが、そして頭の中が、いかに物質的な価値観に満ちているかをよく理解できました。今までは癒し系の本が中心だった江原氏ですが、この本では一変。江原氏からの力強い警告が発せられています。一読の価値があります。

著者の誠意が伝わってくる本です

江原さんは、まさに今自分で命を絶とうとしている人に、この本を通じてメッセージを送っているのだと思います。悩める人たちへの江原さんの誠意が、この本から強く伝わってきます。内容も大事ですが、人の心を動かすのは、やはり心なのだと感じました。

スピリチュアルな人生に目覚めるために―心に「人生の地図」を持つ

あの世からの日本一ポジティブなメッセージ!

スピリチュアルな人生に目覚めるために

引用元:江原啓之公式サイト(http://www.ehara-hiroyuki.com/guest/book/book4.html)

150万人以上の人が救われた、あの世からの日本一ポジティブなメッセージ。作家の佐藤愛子氏との11年ぶりとなる対談を収録しています。
幼い頃に父を、そして10代の頃に母を亡くし、若くして人生の不幸を味わい尽くした日々。それを変えられたのは、18歳で霊界からの啓示を受け、「人生の地図」を手にできたから。
スピリチュアル・カウンセラーとしてたくさんの人を救ってきた著者が、自身の経験を基にして、「現代人こそスピリチュアルな人生に目覚めよ!」と本音で語るメッセージです。

口コミ・感想

興味深く読み進めることができました

今はテレビや雑誌などにも登場して派手なイメージのある江原氏ですが、この本では、スピリチュアルカウンセラーとしての江原氏の強い信念と、今に至るまでの経緯、そして生きていくうえで知っておくべき人生の地図が語られています。興味深く読ませていただきました。

スピリチュアルなのに内容は論理的

スピリチュアルの世界というと、なんだかおどろおどろしいイメージがあるのですが、この本にはそういうところがありませんね。江原氏は、スピリチュアルの大御所であるドリス・コリンズ氏から学んでいるということもあり、内容がとても論理的です。

だいぶ心が軽くなりました

江原さんの本は、今まで何冊か読んだことがあるのですが、この本は特に参考になりました。目からウロコの内容がたくさん詰まっています。最近、自分が生きる意味を失いかけていたのですが、だいぶ心が軽くなった気がします。

私にとってのバイブルになりそうです

心霊の存在に関しては私は半信半疑の立場ですが、ただ、そんな私にとってもこの本は非常にためになりました。気づかされることや考えさせられることが多かったです。個人的には、何度も繰り返し読めるバイブル的な存在になりそうです。

仕事の失敗で落ち込んでいたときに救われました

仕事で大失敗をしたときに、この本に救われました。身の周りに起こるすべての出来事には意味があり、つらいことでも自分が成長するための大事なイベント。江原氏の語ることが本当なのか嘘なのかなんて、どうでも良い話。そういう気持ちで生きていくことが大事なんだと感じました。

幸せになる100か条

幸せになるために守るべき100か条とは?

「幸せになる100か条」イメージ画像

引用元:江原啓之 公式サイト(http://www.ehara-hiroyuki.com/guest/book/book111.html)

「自分は報われない」「将来や老後が不安だ」「今現在、生活が苦しい」など、私たちは様々な悩みを抱え、そして努力しています。しかしながら、結局は努力が報われない人も少なくないでしょう。努力が報われない理由は、やみくもな努力をしているからだと江原氏は説明します。やみくもに努力するのではなく、守るべき約束にしたがって努力をすることが大事なのだと。これまで数多くの人の悩みと向き合い、そして幸せへと導いてきた江原氏が、守るべき約束を100か条にまとめあげたのが本書。この100か条を守れば、必ず幸せになれると江原氏は信じます。幸せへのパスポート役として、本書一冊が多くの人の悩みを解消し、明るい未来を切り開いていけることでしょう。

スピリチュアル・自己啓発のカリスマ名鑑[江原啓之]おすすめのセミナーFavarit Seminar

『江原啓之スピリチュアル・ヴォイス』

2005年から全国で『江原啓之スピリチュアル・ヴォイス』公演を開催(06年『苦難の乗り越え方』、07年『未来の創り方』)。
そして、不定期ロングラン『江原啓之スピリチュアル・タイム』公演を行い、さらなる飛躍を遂げた「癒しの総合エンタテインメント」として、高く評価されました。

『江原啓之スピリチュアル・ヴォイス―人生のきりかえ方― ~一万人の癒し、武道館スペシャル~』

2008年3月、日本武道館で2日間にわたって開催された、『江原啓之スピリチュアル・ヴォイスー人生のきりかえ方― ~一万人の癒し、武道館スペシャル~』。同年4月には福岡・大阪・名古屋での追加公演も開催されました。

『スピリチュアル・ギフト 幸せのみつけかた』

2009年12月、『スピリチュアル・ギフト 幸せのみつけかた』公演を、国立代々木競技場第一体育館・大阪城ホールの2ヶ所で開催。3公演で、3万人もの人を動員しました。

 

江原啓之のプロフィール

1964年12月22日生まれ。東京都出身。世界ヒーリング連盟元会員。和光大学人文学部芸術学科を経て國學院大学別科神道専修II類修了。一般財団法人日本スピリチュアリズム協会代表理事。吉備国際大学ならびに九州保健福祉大学客員教授。一般社団法人 日本フィトセラピー協会顧問。1989年、イギリスで学んだスピリチュアリズムも取り入れ、カウンセリングを開始(現在は休止中)。2001年刊行の『幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック』がロングセラーとなり、その後『スピリチュアルな人生に目覚めるために』『いのちが危ない!スピリチュアル・カウンセラーからの提言』『人間の絆 ソウルメイトをさがして』など、さまざまなテーマでの意欲作を発表。著書の発行は80冊を超え、アマゾン殿堂入りも果たしています。またDVD『江原啓之のスピリチュアルバイブル』シリーズでは、8つの法則について、CGなどを交え分かりやすく解説しています。2003年~2004年にかけ、全国で『江原啓之スピリチュアル・トーク』を開催。その後美輪明宏氏の提言により、今までの活動に留まらない癒しの総合芸術家「スピリチュアル・アーティスト」としての活動を開始。全国でさまざまな公演を開催しています。2011年には一般財団法人日本スピリチュアリズム協会を設立し、代表理事に就任。表参道に「ザ スピリチュアリズム・サンクチュアリ」を解説しました。2013年には熱海にスピリチュアル・ヒーリング・サンクチュアリ「昌清庵」を開設しています。